今年の長期休暇はセブ旅行で南国リゾートを満喫するぞっ!セブ旅行と言えば、卒業旅行で行った以来だからもう五年以上も前。セブ島の街並みも随分変わっただろうな。卒業旅行のセブ旅行ではベターな観光とクラブなんかのナイトライフメインで楽しんだけど、今回はビーチリゾートとマリンスポーツをメインで楽しもうと計画中。ホテルのプライベートビーチでシュノーケリングをしたり、パラセイリングやジェットスキーなんかもやってみたいところ。水上スキーもやってみたいけど体力に自信がない僕と彼女はシーカヤックに挑戦する予定。これなら彼女と会話を楽しみながら海辺の散歩を満喫できるかな。今回のセブ旅行、イベント満載で楽しみだ!
母の樹木葬を東京で行うことに納得できた時の思い
母の樹木葬を東京で行いました。昔から墓石のような暗くて寂しいところに入るのは嫌だと言っていました。亡くなる一週間前に書いたと思われる手紙に、亡くなった後の葬送の仕方が細かく書いてありました。家族としては寂しい気持ちはありましたが、そこに書かれていた専用墓地を見に行った時、全てに納得がいきました。広い空と豊かな自然、日当たりの良い明るい土地、深い緑が続く森林。母のイメージそのままだったのです。そして、この里山が我が家から見える場所でもありました。母が大地に還り自然の一部になる頃、またあの可愛い笑顔を見せてくれる気がしました。これからは、この里山から見守ってくれる気がします。
抗がん剤治療の辛さは、医療用かつらで乗り越えられた
抗がん剤治療を受けることになり、髪の毛がほとんど無くなると聞き、かなりショックを受けたが、医療用かつらで何とか乗り越えることができた。当初は、髪の毛を洗う度に髪の毛が抜ける恐怖がつきまとい、余りの辛さに治療をやめたいと主人を困らせた。その度に、主人は、必ずいい医療用かつらがあるからと何度も私を励まし、知人友人、インターネットを使って色々と調べてくれた。そんな中、ある医療用かつらメーカーに辿りついた。それまで何度か医療用かつらメーカーに問い合わせ、試着を重ねたがしっくりいいかず、今回もあまり期待していなかった。試着したところ、これまでにない自然なフィット感。鏡を見たら以前の自分がいて、感動した。早速購入した。
宇治茶が美味しいお茶屋さん
高校時代から仲良くしてる友達はお茶屋の息子さん。
宇治茶や緑茶やほうじ茶など扱ってる老舗お茶屋さん。
最近会って話をしたら、どうやら後を継ぐか悩んでるみたい。
いいじゃんね~継げば。
やりたいこともないらしいし、就職難民が溢れてるこのご時世に仕事に就けるだけいいと思う。
やってみなきゃわからないしね!!
LEDのデイライトを通販で購入!出来上がりも設置作業も好き
先日、LEDのデイライトを通販で購入しました。片側5球、全部で10球の1Wのハイパワー球はインパクトがあります。取り付けが上手くできるのか心配でしたが、写真の通りに設置できました。
アクセサリー類を購入する時は、自分仕様の出来上がりも楽しみですが、やはりこの設置の作業も楽しいものです。手作り部分が車にたくさんできる程、どんどん愛着もわきます。また、色々なタイプのデイライトがありますが、このタイプは特に通常のライトを囲むように車体の端に位置するので、車のイメージも大きく変わりました。次は内装のイメージを変えて、来週会う予定の友人を驚かせたいです。
仕事が落ち着いたのでフォトウエディングしてきました
私たち夫婦は去年入籍しましたが、お互いに仕事が忙しくて式を挙げられなかったので、今年に入ってからフォトウエディングをしました。バタバタしていた頃は結婚式や披露宴なんて面倒くさい、ウエディングドレスなんて着れなくても構わない、位に思っていたのですが、実際に着て撮影してもらうと、本当に幸せいっぱいでした。美しく仕上がった二人の写真を見て、一番キレイな時期にこうやって特別な写真として形を残せたことは本当によかったと思います。私の両親も口には出しませんでしたが娘のドレス姿を見たいと思っていたようで、とても喜んでくれました。
材木屋さんの家は無垢板がふんだんに使われています
よく遊びに行く同級生の実家のリビングには、それは大きな無垢板の座卓があります。広いリビングの真ん中に、ドーンと置いてあるその座卓は杉の無垢板だそうです。年輪がくっきり見えて、まるで大木の切り株が置いてあるようでした。和風モダンなインテリアにピッタリ合って、とても存在感のある座卓です。彼女の実家は材木店を営んでおり、家のあちこちにも立派な無垢材が使ってあります。リビングの床も無垢板で、冬場に裸足でいてもそんなに冷たくないのだそうです。自慢げに話してくれるおじさんの横で、おばさんが「手入れが大変なのよ!」と、しかめっ面をしていたのがとても可笑しかったです。
出会いは様々な形で。
限られた人生の中では出会えない人の方がずっと多いと思います。
残念な気もしますが仕方がありませんね…
その点、本の世界では、自分の知らない世界にまで
出会いのチャンスが作られていると思います。
もうすでにこの世にいない人とであっても、書物の中で
主人公や、作者の心と出会えるのがうれしいと感じることがあります。
開運印鑑を買うお年頃
友達と街の占いショップに行ってきました。
姓名判断で占ってもらいましたが、確かにこれまでの出来事や性格など、友達も私もよく当たっていました。帰り際に開運印鑑をすすめられました。そういう事か!と思いましたが、友達も私も印鑑を買ってもいいかなと思いましたが、とりあえず考えてきますと帰りました。金額はローズクォーツで34,000円でした。